幼なじみがジャーナリスティックを勉強するためオーフスに引っ越しました。
ずっと一緒だった、妹みたいな人で、コペンハーゲンにいなくて孤独感が止まりません。
だから、日本から帰ってすぐオーフス市に足を向かいました。
デンマーク人としてちょっと変だけど、私はオーフスに行ったことはなかったのです。
小さいころ休みはいつもドイツの親戚に訪問したので、デンマーク旅行はそんなにしたことありません。
大体ずっと友達と一緒にいましたが、一日は暇で、オーフスを歩いたりして「Den gamle by」という博物館に行きました。ここで全国から古いビルを集まって、自由に見学できます。
ビルは大体17世紀〜19世紀からです。
街の雰囲気はとてもいいです。でも私もずっと古い建物が雰囲気いいと思っています。
ガチョウだ!かわいい〜
一論な面白い看板がありました。
ビルが開いてあるので入っても大丈夫です。
この眺めは。。。
冬なので、あまり人はいないが、たまに古い格好をしている役者がビルにいて、歴史や建物やその時代の生活に付いて教えてもらえます。 この人はパン屋さんで、昔ながらのクッキーを買って帰りました。
お土産のお店もあります。地ビールやMjødと黒パンなどが買えます。
鳥の天井画。
窓からの眺め。
1940代の石けん店。
昔のおもちゃ!かわいい馬。
怖い人形!
コペンハーゲンに帰ったら、トアニング首相の政府が、車で通っている人の厳しい批判の製、コペンハーゲンに有料道路を作る提案を諦めました。
コペンハーゲンは古い街なので路は広くなくて、自動車で混乱なりやすいし、公害も増えていて、この問題を答えて、有料は公共交通機関を改善して、安くするために使う提案でした。
がっかりしました。
No comments:
Post a Comment