Saturday, 3 March 2012

The flashing at night, the sirens grow and grow

幼なじみがジャーナリスティックを勉強するためオーフスに引っ越しました。
ずっと一緒だった、妹みたいな人で、コペンハーゲンにいなくて孤独感が止まりません。
だから、日本から帰ってすぐオーフス市に足を向かいました。

デンマーク人としてちょっと変だけど、私はオーフスに行ったことはなかったのです。
小さいころ休みはいつもドイツの親戚に訪問したので、デンマーク旅行はそんなにしたことありません。

大体ずっと友達と一緒にいましたが、一日は暇で、オーフスを歩いたりして「Den gamle by」という博物館に行きました。ここで全国から古いビルを集まって、自由に見学できます。

ビルは大体17世紀〜19世紀からです。

街の雰囲気はとてもいいです。でも私もずっと古い建物が雰囲気いいと思っています。

ガチョウだ!かわいい〜

一論な面白い看板がありました。

 ビルが開いてあるので入っても大丈夫です。



この眺めは。。。

冬なので、あまり人はいないが、たまに古い格好をしている役者がビルにいて、歴史や建物やその時代の生活に付いて教えてもらえます。 この人はパン屋さんで、昔ながらのクッキーを買って帰りました。

お土産のお店もあります。地ビールやMjødと黒パンなどが買えます。

鳥の天井画。

 窓からの眺め。

 1940代の石けん店。

 昔のおもちゃ!かわいい馬。

怖い人形!

コペンハーゲンに帰ったら、トアニング首相の政府が、車で通っている人の厳しい批判の製、コペンハーゲンに有料道路を作る提案を諦めました。

コペンハーゲンは古い街なので路は広くなくて、自動車で混乱なりやすいし、公害も増えていて、この問題を答えて、有料は公共交通機関を改善して、安くするために使う提案でした。

 がっかりしました。

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