土曜日2月25日にコペンハーゲンの反ACTAデモに参加しました。
仕事で途中帰っちゃ行けなかったので友達に写真を撮ってもらいました。
インターネット文化に関連するサインは多かった。
人も多かったです。
インターネット活動団体アノニマスが思い出させるV for Vendettaのマスクをしている人も沢山ありました。
Christiansborgの前。
では、何でEUのどこの国でも反ACTAデモがあるのでしょうか?
デンマークのインターネットシンクタンク「Bitbureauet」のChuluさんはこの記事を書きました(英語)。
簡単に通訳するとACTAは
- 密室で作った条約です。長期間にwikileaksから公開する情報しかありませんでした。今でも交渉は交換ではありません。ACTAの内容に関わらず、立法したら、将来に欧州議会で国々の国民が知らずに法律を作る先例になる恐れもあります。まるで非民主的です。
- ヨーロッパの法学者によるとACTAは防衛条約なのに漠然の場合を刑事罰化による国の警報に影響があります。選挙が行わなけれなこれはあり得ません。特に上記の情報を考えると。
- ACTAによるインターネット接続業者は財産権を持つ企業と裁判権外「協力」しなければなりません。ACTAによる企業が礼状なくてもインターネットユーザーのプライベート情報が集まれます。インターネット接続業者は協力したいかどうかは関係ありません。これはヨーロッパの国民の自由権を強く違反しています。
この法律を作っている官僚のなかではインターネットと育っている世代の人は少ないではないかと…
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